| [引用] |
納得しました。やはり紹介していただく有効性というか、いいんだなあ。 救急車へのイメージって確かにあります。というか救急車で行かなかった事への 後悔かな。寝たきりのおばあちゃんの様子がおかしいので日曜の救急外来へ行くとものすごく混んでいて、処置が施されたのは結局夕方で即入院。苦しそうなので取りあえず寝かせてくれませんかと、飛んで走っている看護婦さんに訴えることもなかなか出来ず、その間にもバンバン救急車が到来。症状の重い軽いも普通に受付すれば順番ですもの。 そのおじいさんも直接総合病院へ行ったらどうだっただろう。機械で受付して診療科の窓口へ診察券と受付カードを出し、そして先生に診察してもらうまで何時間待つだろう。急を要する症状と判断してもらえるように受付時に訴えることが出来る人なんて何人いるかしら。待つに3時間、診察5分の現代病院事情では、気安く話す中で医学的判断をしてもらえるなんて夢のまた夢?気がついてもらうには、こちらも知識と粘りと根性が必要です、なんてね。 接骨院だって。伊藤先生みたいにしてくれるとこってある?ずっと以前に通ったところは、2回目以降は、まず看護婦さんが電磁波セットしてくれその後ローラー、最後に先生に到達、ベルトコンベアー式。何人も後ろがつかえてる状態でゆっくり状態を訴えるなんてできませんわ。 |